5/30洗足池 学生の頃に覚えたものって、忘れないものですね
5/30の洗足池のライブ終了後のこと。ご近所にお住まいという、お客様から「高校の時にスペイン語の歌を教えてもらって歌えるのだが、意味は分からない。和訳できない?」とありました。全部の単語は解明できなかったんですが、歌詞は「frio nuevo」から始まり、「雄鶏が歌う、犬が、月が」という感じでした。ま、いつか見つけたいと思うので、日記にメモしました。
しかし、学生の頃に覚えたものって、忘れないものですね。僕も小学校の校歌は、まだ3番まで歌えるのではないかな。
しかし、学生の頃に覚えたものって、忘れないものですね。僕も小学校の校歌は、まだ3番まで歌えるのではないかな。
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